【フードドライブ実施のお知らせ】
北海道フードバンクネットワークに公益財団法人北海道サッカー協会様からお声かけいただきました✨✨
2/14(土)15(日)開催の2025年度コンサドーレ・エスポラーダカップの会場、大和ハウス プレミストドームの入り口において、フードドライブを実施いたします✨ぜひ下記画像を確認のうえご持参ください♩
会場では、フードドライブと募金活動をいたします。
お待ちしてます♪
【フードドライブ実施のお知らせ】
北海道フードバンクネットワークに公益財団法人北海道サッカー協会様からお声かけいただきました✨✨
2/14(土)15(日)開催の2025年度コンサドーレ・エスポラーダカップの会場、大和ハウス プレミストドームの入り口において、フードドライブを実施いたします✨ぜひ下記画像を確認のうえご持参ください♩
会場では、フードドライブと募金活動をいたします。
お待ちしてます♪
今年で3回目になる官庁フードドライブの贈呈式を昨日10/31に行っていただきました。
式の前後には所長や職員の皆さんとお話しする機会をいただき、北海道フードバンクネットワーク(道内16団体が加盟)の代表として、フードバンクと生活困窮者の現状や、北海道内のフードバンクの具体的な今後の動向について情報交換をいたしました。
企業からの積極的な寄付につながるための対策のアイディアや冷凍品についてや魚介類のロスについての話など、多くの話題が交わされました。
寄付された食品は加盟団体と北海道内で大切に食支援に使用いたします。
ありがとうございました。
~災害時のフードバンクの備えと支援活動~
<とき> 2025年11月20日㈭ 14時~16時(開場13時30分)
<場所> 会場 札幌エルプラザ(札幌市北区北8条西3丁目)4F 大研修室
または、オンライン(ZOOM)
<講師> ①阿部 知幸氏
認定NPO法人フードバンク岩手 副理事長/事務局長
3.11から未来の災害復興制度を提案する会 代表
②平井 照枝氏
NPO法人ひとり親とこどもふぉーらむ北海道 代表理事
NPO法人ひとり親家庭サポート団体全国協議会 副理事長
<お申込みフォーム> https://form.os7.biz/f/59d171b4/
【お申込みにあたっての注意点】
*お申込み期限は11月19日17時までですが、定員になり次第締切となります。
*同じ会社・団体様から複数名ご参加される場合でも、1名ずつお申込み願います。
*お申込みいただくと自動返信でオンライン用のURLが届きますが、お申込み者以外の方への共有はおやめください。
<定員> 会場 60名、オンライン60名
<対象者> 市民団体、行政職員、NPO、NGO、防災士、学生、企業、地域住民
<主催>NPO法人フードバンクイコロさっぽろ
<テーマ>
突然起きる「災害」。普段は困窮者に対する「食品庫」の役割を果たしているフードバンクは、災害時には地域の「食品庫」となります。災害への備えと、発生時の支援活動をテーマに、認定NPO法人フードバンク岩手の阿部さんをお招きしてお話いただきます。阿部さんは日頃からの「地域とフードバンク」「行政やNPO等とフードバンク」のつながりが災害時に力を発揮すると強調しています。そのためには、具体的にどんなつながりが必要なのでしょうか。東日本大震災をきっかけに発足した岩手県のフードバンクの視点からお話いただきます。
北海道で起きた胆振東部地震の際もトラックに食料を積んでいち早く北海道厚真町へ駆けつけてくれたのもフードバンク岩手さんでした。この時、被害の中心から外れていた札幌市東区も甚大な被害がありながらも、十分なケアや支援が受けられず多くの住民が東区体育館で非常につらい避難生活を続けていました。地域食堂などの市民団体が体育館を毎日のように訪れて支援を続けていました。
その時、東区体育館の中では何が起こっていたのでしょうか。もう二度と同じことが繰り返されないために、実際に体育館に通って支援活動を続けていた方のお一人、NPO法人ひとり親とこどもふぉーらむ北海道代表の平井照枝さんに現場のリアルを語っていただきます。
<登壇者プロフィール>
阿部 知幸氏
認定NPO法人フードバンク岩手 副理事長/事務局長 、3.11から未来の災害復興制度を提案する会 代表
東日本大震災をきっかけに民間企業よりNPOへ転身、岩手県内に食のセーフティーネットを構築する必要性を感じフードバンク岩手を設立。国への被災者支援制度改正の働きかけや大規模災害時には被災地支援活動を実施。令和6年能登半島地震では、発災翌日から被災地に入り、フードバンク能登の立ち上げから関わりを持つ。岩手県ではいわてNPO災害支援ネットワーク(災害中間支援団体)で多様なNPOとの連携構築を行う。
平井 照枝氏
NPO法人ひとり親とこどもふぉーらむ北海道 代表理事、NPO法人ひとり親家庭サポート団体全国協議会 副理事長
母子家庭の子と母、両方の立場を経験したことで、当事者の立場に寄り添った支援が必要と感じ、2008年にしんぐるまざあず・ふぉーらむ北海道(現NPO法人ひとり親とこどもふぉーらむ北海道)を設立した。支援制度を利用してFP資格を取得し、制度の狭間で悩んでいるシングルマザーから相談を受ける。当事者の声を行政に届け、施策への意見や提言を行い、ひとり親家庭に限らず、誰もが子育てしやすく安心して暮らせるよう、ひとり親家庭への理解と支援の輪が広がる事を目指し活動している。FPとして子育て世代や単身女性など、様々な立場の女性から家計相談を受けている。
<お申込みフォーム> https://form.os7.biz/f/59d171b4/
【公開シンポジウム2025】\リアル&オンライン/
昨年度は「フードバンクのラストワンマイル」をテーマにフォーラムを開催した北海道フードバンクネットワークですが、今年は国が提唱する「食品アクセス」について学びながら、経済的な理由で食品に手が届かない人に対して、いかにして「効率的にスピーディーに」食べ物を届けるのかを考えます。
今後、これまで以上に食品ロス削減を推進するためには、いかに日の短いものが直接エンドユーザーの手元に届くのかが鍵となります。それはフードバンクだけでは叶えられなくて、食支援に関わる方々、食品関連企業の方々と協力&連携して可能になります。
ぜひ、海外事例と民間企業の取組みを知って、「少し先の食支援のあり方」を一緒に考えませんか?
お申し込み https://form.os7.biz/f/a6e85a95
🍀日時 10月9日(木)14〜16時30分
🍀場所 札幌エルプラザ2階 環境研修室1.2
🍀テーマ
<世界と民間企業の取組みから学ぶ「食品アクセス」>
食品ロス削減が注目を集めて久しいですが、AIの登場など時代の変化は刻々と進み、日本のフードバンクもその変化の中に身を置いています。これまでの活動の大切な部分を保ったまま、その在り方はより時代の流れに則したものに変化し続けなければなりません。
そこで、今回は「民間企業」での食品ロス削減の実践と「海外のフードバンク」の実践から学び、刺激とヒントを得て次のステップへの足掛かりとします。
また、昨年から国がテーマに掲げている「食品アクセス」について、農林水産省北海道農政事務所よりお話していただきます。
①今話題の「食品アクセス」とはなにか?
登壇者
農林水産省北海道農政事務所 消費,安全部消費生活課
食品アクセス専門官 上谷 健地氏
② 札幌でのアプリを用いた食品ロス削減について
登壇者
栄株式会社 プラスフード事業部
プロジェクトリーダー 中村 敏憲氏
③ 海外フードバンクの事例について
登壇者
一般社団法人全国フードバンク推進協議会
代表理事 米山 廣明氏
ぜひお待ちしております♪
【北海道のどこで困っても同じように食品を受け取りできる社会を目指して】
本日は2023年4月に発足した北海道フードバンクネットワークの令和6年度総会でした。
北海道内の約20か所あるフードバンクのうち、16団体が加盟しています。
こんなに広い北海道に20か所ほどしかないフードバンク。
一番離れているフードバンクは函館と釧路。
その距離、本州に当てはめると東京から神戸までに匹敵します。
津軽海峡を境に、送料の問題もあり
寄贈される食品も少ない北海道。
離れていても
いっしょに学び、情報を交換して
少しでもフードバンクが力を増していくことができるように。
すべては、「北海道のどこで困っても同じように食品を受け取りできる社会」を叶えるために。
3年目も進化できるよう、がんばります。
応援してくださっている企業・個人のみなさま、ありがとうございます。
(正会員)
◆旭川フードバンクワーカーズ(旭川市)
◆フードバンク旭川(旭川市)
◆NPO法人フードバンクイコロさっぽろ(札幌市東区)
◆ワーカーズコープ恵庭地域福祉事業所(恵庭市)
◆認定NPO法人まちづくりスポット恵み野(恵庭市)
◆フードバンクくしろ(釧路市)
◆済生会フードバンク(小樽市)
◆一般社団法人フードバンクセンター(札幌市中央区)
◆フードバンク道南協議会(函館市)
◆フードバンクとまこまい(苫小牧市)
◆一般財団法人北海道国際交流センター(函館市)
◆フードバンク富良野(富良野市)
◆フードバンクゆめみ~る(登別市)
(準会員)
◆NPO法人フードバンクネットワークもったいないわ・千歳(千歳市)
◆NPO法人シャローム(石狩市)
◆フードバンクもいわ(NPO法人みなぱ、札幌市南区)
#株式会社マイファーム
#株式会社ローソン
#農林水産省
#こども家庭庁
#JANPIA助成
【PASSフードドライブ】
北海道フードバンクネットワークは、昨年に引き続き、6月15日(日)<今治戦>北海道コンサドーレ札幌のホームゲームにおいて、PASSフードドライブブースを設置させていただきます。
缶詰一つ、うどん1束からできる社会貢献活動です。ぜひ、お待ちしております♪
【詳細】
6/15 北海道コンサドーレ札幌 ホームゲーム
■ 時間:9:00~13:30
■ 場所:大和ハウス プレミストドーム南北連絡通路内 西ゲート3付近
※大和ハウス プレミストドームへの入場前にお立ち寄りください。
☆お持ちいただける食品の条件☆
・常温保存で賞味期限が残り1ヶ月以上のもの(未開封に限ります。期限の表示がない砂糖・塩・ガム・乾物については購入から1年以内のもの)
※お米については寄贈時点で精米日から2か月経過していないもの(玄米は前年度産まで)のみといたします。
※汚損、破損、砕けがあるものは食べる方にお渡しできないため、ご遠慮ください。
「PASS MATCH 2025~北海道コンサドーレ札幌SDGsプロジェクト~」
対象試合
2025明治安田J2リーグ第19節北海道コンサドーレ札幌 vs FC今治
6月15日(日) 14:00キックオフ※先行開場:11:00/一般開場:11:30
大和ハウス プレミストドーム
⭐︎画像と本文は北海道コンサドーレ札幌ホームページよりお借りいたしました。
6/15はフードドライブの他にもたくさんのSDGsにちなんだ取り組みをされますので、詳しくは北海道コンサドーレ札幌公式ホームページをご覧ください。
全国フードバンクシンポジウムの第二部で、北海道フードバンクネットワークと株式会社FUJIさんとの協力体制について、事例発表します。
神奈川県や埼玉県でのフードバンクと企業の事例発表もあります。
地域を越えて事例を知ることで、また自団体の創意工夫にもつながるので、今からとても楽しみです。
オンラインですので、ぜひご参加下さい。
(以下ご案内です)
2月17日(月)にフードバンク(パントリー・子ども食堂等含む)の関係者を対象とした
「全国フードバンクシンポジウム2025」(オンライン)が開催されます。
【申し込みフォーム】
https://forms.gle/PUAQGJB36n8vNvvV6
団体から複数名が参加される場合は、それぞれご回答ください。
【概要】
・日程:2025年2月17日(月)13:00〜16:00
・開催方法:オンライン
・対象:全国のフードバンク、パントリー、子ども食堂等の食糧支援を行う団体/
食品関連企業/農林水産省・消費者庁関係者/行政関係者
・内容
13:00-13:05 開会
挨拶、会議の趣旨説明、事務局アナウンス
13:05-13:45 第1部 情報提供
・これまでのフードバンク法制等の背景:米山廣明氏
・消費者庁からの情報提供(ガイドライン、保険制度、在庫管理・需給調整等DXなど)
・MF今期事業からの分析(専門家派遣・地域ネットワーク・全体)
13:45-13:55 ―休憩―
13:55-15:50 第2部 発表
・FBx企業協働事例報告
① フードバンクかながわ 藤田誠氏/マルハニチロ株式会社
〈冷凍食品配送網構築〉
<モデレーター>米山廣明氏
② 埼玉フードパントリーネットワーク草場澄江氏/オイシックス・ラ・大地株式会社
〈We Support Family の取り組み〉
<モデレーター>阿部知幸氏
③ イコロさっぽろ片岡有喜子氏/株式会社FUJI
〈倉庫の入出庫管理、宅急便出荷、食品企業への広報〉
<モデレーター>鈴木和樹氏
・質疑応答
15:50-16:00 閉会
挨拶、事務局からのアナウンス、アンケート
皆様のご参加お待ちしております。
2024年の秋から冬にかけて、北海道内のフードバンクから食品を受け取る子育て世帯の生活実態について、アンケート調査と分析を実施しました。
目的:北海道で子育てを行いフードバンクから食品を受け取りする世帯の生活実態を調査し、近年の物価高とコロナ不況の家計への影響について数値的に集計するため
内容:北海道フードバンクネットワークに加盟する9団体において、合計15回の食品パントリーの実施により、子ども1338人・750世帯へ食品を配布した。この時、同時に共通のアンケートチラシを配布し、参加者の50%(378件)の回答があった。
実施期間:2024年10月から12月
対象:北海道内のフードバンクが実施した食品配布会に参加した「子ども(未成年)を扶養する世帯」
助成:令和6年度こども家庭庁「ひとり親家庭等の子どもの食事等支援事業」
(中間支援団体 NPO法人POPOLO)
子育て世帯でありながら、世帯年収は全国平均との比較を行うと全国(中央値)が405万円のところ、アンケート(中央値)225万円であった。全国平均に単身世帯も含むことから、大変厳しい状況が見て取れた。
今回のアンケートで一番際立ったのは、その貯蓄額でした。全国(中央値)が1091万円のところ、アンケート(中央値)が10万円で、貯蓄なしと回答した世帯も多くあった。そのため、家計に余裕がなく、突発的な支出や進級・進学の支出があると途端に食品を切りつめる生活となることが分かった。
習い事をしていない子どもも多く、習い事は5人に1つ。
医療機関の受診をがまんしたことがあるかというアンケート
相談機関に相談したいと思う世帯が少ないことが分かる。
普段、相談支援機関でアウトリーチとして用いるための食品提供がフードバンクから行われていることから、子育て世帯にとってもアウトリーチ機能を果たせるかどうかの調査として、「相談につないでほしいか」を聞いた。子育て世帯では上のグラフの通り、ほとんどの世帯で相談を望んでいないことが分かった。裏を返せば、「食品の配布のみを受ける」ことを望んでいるため、フードバンクでの役割が直接果たせる対象であるという結果となった。日頃、相談支援機関から繋がれる生活困窮世帯は単身世帯や高齢者・障がい者が多いため、子育て世帯へのアプローチはまた違った形としてフードバンクの役割を認識する必要があるという結果となった。
<アンケート回答者の中央値から描いた人物像 (ペルソナ)>
45歳シングルマザー こども2人
会社員として働き、年収手取りは約230万円で、貯蓄10万円程度。一人ひと月6万円で食費/学費/医療費など生活費を賄う必要があり経済的な余裕はない。
親は一日2食が普通で、コロナ時に減収し、失業した知人もいる。家計に余裕なく、体調不良でも医師にかからないことがある。冷暖房はいつも節約しており、夏は暑いし冬は寒い。
衣服に充分にはない状況。子どものため学用品はなるべく購入するが、子どもに習い事させる余裕はない。子どものおやつは週に1・2度購入する程度。
生活の厳しさを日々感じているが、どこかに相談して支援を求めたいとは考えていない。
<今回の食品配布を実施したフードバンク9団体>
・NPO法人フードバンクイコロさっぽろ(札幌市)
・一般社団法人フードバンクセンター(札幌市)
・フードバンク富良野(富良野市)
・ワーカーズコープ釧路地域福祉事業所フードバンクくしろ(釧路市)
・NPO法人シャローム(石狩市)
・認定NPO法人まちづくりスポット恵み野(恵庭市)
・フードバンクとまこまい(苫小牧市)
・フードバンク道南協議会(函館市)
・一般財団法人北海道国際交流センター(函館市)
<アンケート>
アンケート作成:NPOインターンシップ生(札幌開成高等学校)
アンケート集計と分析:プロボノ井澤さん
【フードバンクのラストワンマイルを考える】
1月17日金曜日、札幌エルプラザの環境研修室で開催しました。
ワークショップはリアル29名、オンライン17名で実施されました。
フードバンクのスタッフはもちろんのこと、市民団体・NPO団体の方々や食品企業・農家の皆さん、行政機関の皆さんが集まり、フードバンクのラストワンマイルについて話し合いました。
自然とテーマはそれぞれのテーブルで分かれ、ワークは30分と短い時間でしたが、共有の時間では色々な考えが聞かれました。
ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました♪
<前半プログラム>
⭐︎北海道フードバンクネットワークの令和6年度の活動報告
⭐︎恵庭の認定NPO法人まちづくりスポット恵み野平井さんから、コミュニティブリッジの事例紹介
⭐︎小樽の済生会フードバンク土谷さんから、自動販売機型フードバンクの事例紹介
<後半プログラム>
⭐︎ワークショップ
(北海道フードバンクネットワーク、株式会社マイファーム共催/農林水産省北海道農政事務所後援)
株式会社ローソンさんは夏休みの給食がない時期に余剰しがちな牛乳の消費量アップをするために、北海道の美味しい牛乳を使用した商品を2024年8月6日から販売します。
パッケージにはパワフルで素敵な牛の絵が描かれています。こちらは社会福祉法人ともに会さんに通っていたREOさんが描かれた障害者アートです。
対象の商品をご購入いただくと、その一部が北海道フードバンクネットワークに寄付されます。
フードバンク間の配送費や保管料、事務局維持費などに充てられます。
北海道限定商品なので、ぜひお土産にも✨✨
私も暑い夏を美味しいパンやデザートを食べて乗り切りたいと思います♪
一足早くいただきましたが、牛乳のフレッシュな味がしてとても美味しかったです。
☆商品や取り組みについての詳しい記事はこちらから
北海道フードバンクネットワークは環境広場さっぽろ2024の会場にブース出展いたします。
8月24日、25日の土日の10時~16時です。
普段からフードバンク活動にご理解・ご協力をいただいている企業・団体様の社会貢献活動について、ご紹介するブースとなります。ブース内での直接のPRやチラシ・サンプルの設置のみでの参加も可能です。ぜひご参加ください。
*ただし、配布のみでその場での試食や販売はできません。
★昨年の「環境広場ほっかいどう2023」は、G7札幌気候・エネルギー・環境大臣会合の開催を記念して、環境ビジネスの振興や環境・SDGsに関心を持っていただくための展示・体験イベントとして開催され、2日間の合計来場者数は56,119人を超えました。
【お申込み】
ブースでの展示・PRに参加される企業・農家さんは、下記の申込フォームまたは下のチラシのQRコードから8月8日(木)正午までにお送りください
申込フォーム https://forms.gle/ZQJy7DEpURu2Kp238
【参加のかたち】
1)当日出展ブースに直接来られる方は2名まで参加可能です
テーブル1台をお使いいただけます(各日定員6枠)
2)当日参加はしないでチラシ・サンプル品の配布を行う
8月20日(火)までにフードバンクまでお送りください
★定員なし・配送費はご負担お願いします
倉庫:〒065-0024 札幌市東区北24条東8丁目1-20
パレスビル24 1F 電話:080-4855-4466(倉庫直通)
3)ブースでのロゴマークの掲示
★定員なし・提出締切8月8日(木)
ご参加お申込みお待ちしています♪
いつもフードバンクイコロさっぽろのブログを読んでいただき、ありがとうございます。
さて、4月27日木曜日に札幌エルプラザにて北海道フードバンクネットワークの設立総会が開かれ、道内15団体によるネットワークが発足いたしました。
初年度からアクセル全開の事業計画と数値目標を掲げました。
せっかく集まるのだから、1+1が2では終わらせたくない、という気持ちです。
加盟団体の皆さんのそれぞれの強みがしっかりと活かされる団体となるよう、楽しみながら活動いたします。
どうか、北海道フードバンクネットワークをよろしくお願いいたします。
*4月28日の北海道新聞社会面に記事が掲載されました。